 |
 |
|
昭和2年2月 |
|
初代谷川仁一が大阪都島区で谷川食品工業所を独立開業 キャンデーの製販を行う |
 |
|
19年5月 |
|
現在地に移転 |
 |
|
20年7月 |
|
戦災により工場が全焼 |
 |
|
21年 |
|
事業再開 |
 |
|
24年9月 |
|
全国国産チョコレート工業協同組合に加盟チョコレートの生産を初める |
 |
|
25年2月 |
|
東京堂製菓(株)として法人に改組
資本金300万円 |
 |
|
25年3月 |
|
日本チョコレート工業協同組合に改組に伴い、本格的にチョコレート生産に移行する |
 |
|
55年9月 |
|
洋菓子メーカーのOEM生産 バレンタイン商品に本格参入 |
 |
|
56年4月 |
|
谷川信一が代表取締役に就任 |
 |
|
58年6月 |
|
デボジッターラインを更新 増産に対応 |
 |
|
平成8年4月 |
|
谷川博一が代表取締役に就任 |
 |
|
9年9月 |
|
資本金1,000万円に増資 |
 |
|
12年9月 |
|
和風チョコ 抹茶ちょこし発売 |
 |
|
14年6月 |
|
コンロバーラインを更新 工場改策に伴い衛生管理を強化 |
 |
|
 |
|
 |
弊社も2001年5月に創立50周年を迎えることができ、創業以来、品質第一主義をモットーにお客様のニーズを製品作りに生かす経営を続けています。
現在は主に、洋菓子メーカー向けのOEM生産や駅、空港、売店、専門店向けの自社ブランド商品等の営業を主とし、特に抹茶ちょこしをはじめとするクランチチョコ類は、弊社の代表商品としてご好評を頂いております。 |
|
 |
日本チョコレート工業協同組合工場にて一貫生産された原料チョコを使用し、品質及び衛生管理を特に重視し安全なお菓子作りを目指しています。
特に弊社の代表商品の一つであるクランチチョコシリーズは手作業で成形し、軽やかな食感仕上げを心掛けております。また味・色・香りの種類が多彩でレーズンホワイト、アーモンドミルク、抹茶、オレンジピール入り、ストロベリー味、メロン味等々の種類があり、あらゆる世代の嗜好に対応できる商品です。
新商品の抹茶ちょこしはギフト商品として、海外向けの土産品としても好評を頂いております。 |
 |
|
 |
|
|
 |
弊社では、クランチチョコ、エンロバーチョコ、型抜きチョコなどあらゆるチョコレートの需要にお応えしております。
味・色・香り・サイズなどのご要望をお伺いし、小ロットからご提案させて頂いております。またバレンタイン用商品やテーマパーク向け商品など企画商品の開発にも力を入れており、御社オリジナルの商品を素材よりご相談させて頂いたうえで新規開発し、OEM生産させて頂くことが可能です。
焼き菓子、ドライフルーツ、ウイスキーボンボン等のコーディングチョコやあらゆる形の型抜きチョコレートなどクランチチョコ以外でもお気軽にご相談ください。 |
|